ハイイロクイナ(チリ・アルゼンチン・ウルグアイ・ペルー一部・
パラグアイ一部・ブラジル一部。アカアシクイナともいう)

アオミミハチドリ(南米の温帯から熱帯)

キバネハゴロモガラス

ミミジロマキバドリ

ナンベイツグミ

ミミグロバト

アンデスノスリ

ズグロアカオタテガモ幼鳥


クスコの広場は、年に1度のクスコ祭が近づき、パレードの練習で賑わっていた。

ワカルパイ湖(標高3,079m)の朝もや


「しゃしんうつして」と、女の子らしい日本語が聞こえた。
振り向いても、どの子かわからなかった。子供たちは次々と通り過ぎる。
あれは何だったのだろう?

セッカカマドドリ(チリ南部・ボリビア南部・ペルー・アルゼ
ンチン)

オオハチドリ(全長23.5cm。最大のハチドリ。はばたきが遅い。
アンデス山麓の乾燥温帯地域))

ヒメアカクロサギ

ハイムネヤマシトド

2011年6月10日(金) ワカルパイ湖で最後の探鳥。クスコ市内で昼食後、クスコ空港、リマ空港、アトランタ空港を経由して帰国。


アメリカチョウゲンボウ(南北アメリカ・西インド諸島)

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湖畔の風景