ウズベキスタン 2012年11月14日(水)

午前中サマルカンド郊外で探鳥。




ハタホオジロ

   


アカツクシガモ

    










午後、
「青の都」「東方の真珠」などと呼ばれた
シルクロードの中心都市サマルカンドを、
短時間観光。




レギスタン広場の神学校3棟。




向かって左、最も古いウルグベク・メドレセ(1420年)。




壁面にカベバシリがいた。








近くにはシラコバト。







正面のティラカリ・メドレセ(1660年)。




内部




天井




向かって右、シェルドル・メデレセ(1636年)。




広場の一角で結婚式。




旧市街地。
















中央アジア最大と言われる
ヒビハニム・モスク(1404年)は、
完成を急ぎすぎたために崩壊が早く、
廃墟になってしまったという。

      






14日の鳥
 カンムリカイツブリ カワウ ハイイロガン アカツクシガモ コガモ マガモ オジロワシ ヨーロッパチュウヒ ハイタカ ニシオオノスリ ハリオシギ カスピアカモメ ユリカモメ オニアジサシ カワラバト シラコバト ワライバト カワセミ クロエリコウテンシ コヒバリ カンムリヒバリ ニシヒバリ ノドグロツグミ カベバシリ カササギ ニシコクマルガラス ミヤマガラス ハシボソガラス カバイロハッカ ホシムクドリ スズメ ズアオアトリ ハタホオジロ  





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